この敷地で、
本当に建てられる?
そう思ったあなたへ
大阪・堺の「狭小・変形地」に特化した
スペースパフォーマンス住宅
<スペパ住宅>
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コンセプト
Concept

コンセプト

どんな敷地にも
一番フィットする暮らしを

大阪・堺など都市部に多い、狭小地・変形地・奥に細長い敷地。
「この敷地で、本当に暮らせる家は建つのか?」
その不安に向き合うために生まれたのが、スペパ住宅です。

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Features

特徴

4つのパフォーマンスと
寄り添いで叶える
面積以上の快適な暮らし
スペパ住宅の
4つの価値
フィーチャー

敷地の制約を「暮らしの可能性」に変えるために。
敷地最適化・空間設計・高性能・適正価格の4つのパフォーマンス+寄り添いでつくるスペパ住宅。
注文住宅ブランド「HOUSE CODE」が提供する、狭小・変形地特化の住まいです。

フィーチャー
Budget

価格の目安

まず知っておきたい、
建築費用の目安

「この広さなら、いくらで建てられる?」——敷地の条件によって金額は変わります。
まずは条件のない基本ケースを、次に敷地条件が重なった場合の目安を並べてお伝えします。

モデルケース:3階建て(2階建ての場合、設計費が75万円になります)/本体価格・付帯工事・設計費は税別、外構費用は別途

基本ケース
敷地条件に制約がない場合
前道が広く搬入がしやすい、整形地の場合
2,090万円
税込 約2,300万円
本体価格1,800万円
付帯工事200万円
設計費90万円
敷地対応費0円
前道が狭い等、対応が必要な場合
前面道路幅員・敷地の間口幅等で敷地対応費が発生
2,120万円
税込 約2,330万円〜2,410万円
本体価格1,800万円
付帯工事200万円
設計費90万円
敷地対応費30万円〜100万円
高低差など条件が重なる場合
高低差を解消する費用が加算されるケース
2,190万円
税込 約2,410万円〜
本体価格1,800万円
付帯工事200万円
設計費90万円
敷地対応費100万円〜
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